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サイドの運動量は日本のストロングポイントに。決勝のピッチで走り回った右SB角、左MF三戸(4枚)

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 AFC U-16選手権マレーシア2018決勝が7日に行われ、U-16日本代表が-0でU-16タジキスタン代表に勝利。日本は94、06年大会に続き、6大会ぶり3度目のアジア王者に輝いた。
●【特設】AFC U-16選手権マレーシア2018
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右SB角昂志郎(FC東京U-18)は繰り返し攻め上がり、クロス
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サイドの攻防戦で相手を押し込んだ
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好調・MF三戸舜介(JFAアカデミー福島U18)は左サイドで果敢なプレー
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その運動量でチームに勢いをもたらした

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