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スターリングの“セルフPK”、その珍事をカメラは捉えた…マンCは大量6発でシャフタール撃破(16枚)

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 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は7日にグループリーグ第4節を行い、マンチェスター・シティシャフタールに6-0で勝利した。

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自ら躓いたFWラヒーム・スターリングだが…主審はファウルを取り、シティにPKを与えた
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前半24分、PA左で躓いて宙に浮くスターリング
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シティは大量6得点でシャフタールに勝利
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試合後、ジョゼップ・グアルディオラ監督も「PKじゃないことは気づいていた」と言及している
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欧州CLで3連勝を達成したシティ
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FWガブリエル・ジェズスがハットトリックを記録
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ジェズスの1点目はスターリングが獲得した“セルフPK”から
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相手選手と距離があるところで、ピッチに足を取られたスターリング
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試合後には「あれは僕が悪かった。ピッチを蹴ってしまったんだ。審判、そしてシャフタールに謝りたい」と謝罪
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目の前ですべてを見ていたGKアンドリー・ピヤトフは主審に主張するも、判定は覆らず
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ジェズスが冷静にチーム2点目を決めた
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幸運も重なって勢いを味方にしたシティ
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指揮官は「ラヒームはそのことを審判に正直に言うべきだった」と指摘する
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「ああいう形で得点することを私たちは望んでいない」と語った
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スターリングは「ボールを蹴りに行こうとしたんだけど、そこから先のことは覚えていない。気づいたらピッチ上に倒れていた」と弁明
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指揮官は「ビデオ・アシスタント・レフェリーが使えるようになれば助けになるはずだ」と新システムに理解を示した

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