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出水中央がセットプレーの強み活かして4ゴール。準決勝で神村学園と激突:鹿児島(15枚)

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 第97回全国高校サッカー選手権鹿児島県予選準々決勝が8日に行われ、出水中央高が樟南高に4-1で快勝した。
●【特設】高校選手権2018
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ハイボールなど安定したプレーを見せたGK小山航輝(3年)
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MF宮崎雅也(3年)が左サイドから仕掛ける
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高さのあるボランチ、古堅永遠(3年)は鹿実戦でゴール
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MF村上正弥(2年)がボールをもぎ取る
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最終ラインの中央で守りを統率したDF増田涼(2年)
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右サイドで先発したMF直江拓也(3年)
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左サイドで運動量を増やしたDF大村龍之介(2年)
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ロングスローでアシストも記録した
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小山航輝が飛び出してキャッチ
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宮崎雅也も鹿実戦で貴重なゴール
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MF渡慶次光一郎(1年)は縦突破にチャレンジしていた
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MF宮城輝大(1年)がDFのマークを外す
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MF座間味龍斗(1年)がシュートを狙う
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近野隼人監督は取り組んできたことが出せなかった準々決勝からの変化を期待
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部員44名の少数で鹿児島王座を狙う

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