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高川学園が延長戦制し、山口決勝進出!聖光の注目MF松嶋は突破力示すも…(12枚)

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 第97回全国高校サッカー選手権山口県予選準決勝が11日に行われ、高川学園高聖光高を延長の末に1-0で下した。
●【特設】高校選手権2018
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最終ラインで守備を引き締め、なかなか得点できない展開の中でチームを鼓舞した高川学園の主将・末次章悟(3年)
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高川学園CB田近洸貴(3年、7番)が攻撃に変化をつけるべくドリブルで持ち上がる
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後半途中から登場し、右ヒザの負傷を物ともせず破壊力抜群のドリブルを見せた聖光FW松嶋辰之輔(3年、10番)
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高川学園MF野田康介(2年、右)のドリブル突破に聖光DF田中結都(2年)が対応
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左右両サイドに流れてボールに絡み、高川学園の攻撃をリードしたMF濱口翔大(3年、10番)
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後半途中に退くまで精力的なプレーで奮闘した聖光FW藤内新(2年、右)
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聖光FW河村太祐(11番、3年)のプレッシャーを素早いターンでかわす高川学園MF新山大地(1年)
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前半、高川学園のCKの場面で聖光守備陣が懸命のディフェンス。GK原田優真(3年)がパンチングで逃れる
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前半38分、高川学園はゴール前のこぼれ球を野田康介(2年、左端)が狙ったが、聖光DF中川昴大(2年)がゴールラインを割る前にかろうじてクリア
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後半から延長にかけて高川学園は多くのセットプレーの機会を得たが、聖光は粘り強く守った
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先制して迎えた延長後半、高川学園はCKのチャンスで追加点を狙うが、聖光も人数をそろえてゴール前で待ち構える
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立ち上がりから前線で精力的なプレーを続けた高川学園FW鳥飼椋平(3年、9番)が、ドリブル突破から左足でシュートを狙う

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