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プレミアリーグ勢の阪南大高、1点に泣いて大阪準決勝敗退(20枚)

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 第97回全国高校サッカー選手権大阪府予選準決勝が11日に行われ、東海大仰星高阪南大高が対戦。東海大仰星が1-0で勝った。
●【特設】高校選手権2018
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プレミアリーグ勢の阪南大高は準決勝敗退に
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CB中川空(3年)が競り勝つ
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FW椎悠輔(3年)が右足を振り抜く
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ドリブルで攻め上がるMF高津成央(3年)
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右SB北村隼(2年)はクロスバー直撃の右足ミドルも
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左SB桑波田詞音(2年)は連係して攻撃参加
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セットプレーのキッカーも務めたMF中村陽紀(2年)
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MF斉藤隆(2年)がDFのマークを外す
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左足でゲームを作る
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GK中本汐音(2年)は来年、必ずリベンジを果たす
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左サイドからゴール前に入り込んだMF岸田悠希(3年)
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MF窪田伊吹(2年)は右サイドを突破して決定機を演出
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同点ゴールを狙って投入されたFW島田龍之介(3年)
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ハイボールを競り合うFW中谷玲斗(3年)
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椎悠輔は前線のターゲットに
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北村隼が前線にフィードを入れる
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勝利を信じて声を出し続けた
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だが、1点に泣いて敗退に
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全国出場の夢は叶わず
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プレミアリーグの残り3試合に集中する

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