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矢板中央はMF池田と左SB眞島のゴールで川崎F U-18突き放す(8枚)

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 24日、高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東第16節の川崎フロンターレU-18(神奈川)対矢板中央高(栃木)戦が行われ、ここまで10勝5分ですでに優勝を決めている矢板中央が3-2で勝利。開幕からの不敗記録を16に伸ばした。
●2018高円宮杯プリンスリーグ特集
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後半5分、MF池田隼人(3年)が右足ミドル
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素晴らしい弾道の一撃がゴール左隅に突き刺さった
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チームメートも沸いたファインショット
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3年生ボランチは手荒い祝福を受けていた
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後半22分には左SB眞島聖弥(3年)が相手の動きを見て切り返しを選択
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DFの逆を取ってそのまま右足シュート
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これがゴール右隅に決まり、3-1に
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内田の出場停止により、先発起用された左SBが大仕事をしてのけた

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