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2位・青森山田は執念のドロー、目前での鹿島ユース優勝を阻止(18枚)

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 25日、高円宮杯JFA U-18サッカープレミアリーグ2018EAST第16節の2位・青森山田高(青森)対首位・鹿島アントラーズユース(茨城)戦が行われ、1-1で引き分けた。
●2018高円宮杯プレミアリーグEAST特集
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青森山田は勝利こそ逃したものの、“最低限”のドロー
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FW佐々木銀士(3年)は前線で奮闘。身体を張ってボールキープ
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高体連屈指のGK飯田雅浩(3年)
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注目の左SB豊島基矢(3年)が縦パスを入れる
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MF天笠泰輝(3年)は攻守の中心に
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CB二階堂正哉(3年)が幅広いカバー
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空中戦で競り勝つ
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MF武眞大(3年)は2列目からの飛び出しも
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得点力を備えた右SB橋本峻弥(3年)
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MF武田英寿(2年)は左足から好パスを繰り出す
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FW南谷陽介(3年)は推進力のある動き
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注目ボランチ、MF藤原優大(1年)はこの日CBとしてプレー
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安定した守備とゲームコントロールが光る飯田雅浩
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天笠泰輝は切り替えの速い守備でチームを引き締める
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佐々木銀士の泥臭いプレーには黒田監督も及第点
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抜群の攻撃力を備えるSB豊島基矢
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黒田剛監督は一つのプレーで勝負が左右することを指摘。「全国に向けていい教訓にしないと」
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試合後はピッチ内でミーティング。切り替えて次の試合に集中する

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