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プリンス関東王者の矢板中央、攻撃の迫力、勝負強さ高めて選手権へ(15枚)

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 16日、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2018 プレーオフ2回戦が行われ、大津高(九州2/熊本)が3-1で矢板中央高(関東1/栃木)に勝利。2年ぶりとなるプレミアリーグ昇格を決めた。
●2018高円宮杯プレミアリーグ特集
●【特設】高校選手権2018
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プリンスリーグ関東優勝の矢板中央は惜敗。プレミアリーグ昇格を果たすことはできず
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GK安西駿(3年)は前半にファインセーブも
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MF伊藤恵亮(3年)は初戦で決勝点を叩き出した
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MF土谷大晟(3年)は中盤でボールを拾い、攻撃に繋げた
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MF木村泰晟(3年)は前半、左サイドからチャンスメーク
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左SB内田航太郎(3年)は左サイドからゴール前にボールを配球
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ミドルシュートも武器とするMF池田隼人(3年)
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先発唯一の2年生、CB長江皓亮が指示を出す
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FWとして先発した眞島聖弥(3年)が右足ミドルを放つ
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U-19フットサル日本代表FW大塚尋斗(3年)が前線でボールを収める
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後半開始から投入されたMF板橋幸大(3年)はスピードを活かしてチャンスメーク
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そのスピードは大津も苦しめた
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MF山下純平(3年)もスピード武器のアタッカー
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FW望月謙(3年)は決定的なヘッドも
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ゴール前で奮闘したGK安西駿。全国ではチームを勝たせるプレーにこだわる

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