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多彩なタレントが個性を発揮、前回大会4強の矢板中央が3回戦へ(18枚)

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 第97回全国高校サッカー選手権は2日、2回戦を行い、ニッパツ三ツ沢球技場の第1試合では前回大会4強の矢板中央高(栃木)が日章学園高(宮崎)に2-1で競り勝った。
(写真協力『高校サッカー年鑑』)

●【特設】高校選手権2018
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キャプテンとして最終ラインを束ねたDF白井陽貴(3年)
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ビルドアップでは正確なフィードも見せた
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U-19フットサル日本代表でもあるFW大塚尋斗(3年)
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後半25分からの出場ながらシュート2本を放つなど存在感を発揮
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ロングスローでチャンスを演出したDF後藤裕二(3年)
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前半26分にはクロスバー直撃のシュートも打った
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後半21分から途中出場したMF板橋幸大(3年)
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154cmの小柄なドリブラーが攻撃にアクセントを加えた
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左サイドバックで先発したDF内田航太郎(3年)
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前半20分には先制点につながるクロスも
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左サイドハーフで先発したMF森高玲(3年)は惜しいシュートも
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FW伊藤恵亮(3年)は2トップの一角で先発し前半途中からは左サイドハーフでプレー
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最終ラインで体を張ったDF五十嵐磨於(3年)
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流れの中では決定機をつくらせなかった
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中盤の底でバランスを取ったMF土谷大晟(3年)
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右サイドからチャンスに絡んだMF山下純平(3年)
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声を出すGK安西駿(3年)
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MF池田隼人(3年)は中盤の底から最終ラインもサポート

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