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日本航空のエースFW師岡柊生、旧友・関川との対決は実現せず「ゴールを決めたかった」(12枚)

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 第97回全国高校サッカー選手権の準々決勝が5日に行われ、瀬戸内高(広島)は日本航空高(山梨)に1-0で勝利した。
(写真協力・高校サッカー年鑑)

●【特設】高校選手権2018
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ゴールを狙い続けたFW師岡柊生(3年)
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両チームを通じて最多となる7本のシュート数を記録
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旧友である流経大柏DF関川との対戦を熱望していたが、彼らが待ち受ける準決勝には進めず
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「今回勝って、流経とやって(関川)郁万を止めたかった。あそこからゴールを決めたかった」と悔やんだ
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師岡は最前線でスタメン出場
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関川とはFC多摩Jrユース(東京)時代のチームメイト
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ベスト4進出を目指して得点を狙った
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突破力を生かしてゴール前へ
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後半27分に途中交代
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ゴールは奪えなかった
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チームは0-1の敗戦
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「この経験を大学でも活かして、他のFC多摩の人たちに負けないくらいの活躍をしていきたい」と意気込んだ

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