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尚志、初の決勝進出ならず…染野ハットもPK戦で惜しくも敗退(24枚)

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 第97回全国高校サッカー選手権は12日、準決勝を行い、青森山田高(青森)が3-3のPK戦の末に尚志高(福島)をPK4-3で下した。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)
●【特設】高校選手権2018
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尚志は惜しくもPK戦で涙…
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2011年度大会以来の4強となった尚志
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背番号12のユニフォームを掲げる
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涙に暮れる女子マネージャー
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埼玉スタジアムのピッチに立った尚志
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県勢初の決勝進出まであと1勝
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青森山田との東北対決
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DF石川竣祐(3年)は安定感のある守備が魅力
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DFフォファナ・マリック(3年)がタイトな守り
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DF沼田皇海(3年)がFKから精度の高いキックで先制アシスト
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快速が自慢のDF高橋海大(3年)
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DF黒澤誓哉(3年)が粘り強い守備で相手の突破を止める
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ハットトリックを達成したFW染野唯月(2年)
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大会前の虫垂炎から回復し、今大会初先発となったFW伊藤綾汰(3年)
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GK森本涼太(3年)は前に飛び出してピンチを防いだ
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質の高いフィードで攻撃の起点に
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MF坂下健将(3年)がリズムに変化を加える
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2アシストを記録したMF加瀬直輝(3年)
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頼れる主将MF大川健(3年)
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MF吉田泰授(3年)はPK戦で豪快にゴールネットを揺らした
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後半アディショナルタイム4分にピッチへ入り、PK戦を託されたGK鈴木康洋(2年)
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DF馬目裕也(3年)は大粒の涙
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涙するチームメイトを励ます
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尚志は堂々の戦いを埼玉スタジアムで披露し、大会を去る

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