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[新人戦]広島の県立校・沼田は準々決勝で敗退も、8年ぶりの中国大会で1勝(16枚)

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 第11回中国高校サッカー新人大会は17日に準々決勝を行い、就実高(岡山2)対沼田高(広島2)は1-1で突入したPK戦の末、就実が4-3で勝った。
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PK戦でGK楠本秀一(1年)は1本をセーブ
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渾身のガッツポーズ
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PK戦で敗れたものの、8年ぶりに出場した中国大会で1勝
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チームのギアを上げたMF加藤悠希主将(2年)
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右SB藤原優人(2年)が必死に足を伸ばしてクリア
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CB大滝優太(1年)が前線へフィードを入れる
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MF藤田直也(2年)が浮き球をマイボールにする
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中盤でボールに絡んだMF村上空(2年)
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右サイドから仕掛けるMF松田脩平(2年)
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MF松川壮太(2年)がセカンドボールを拾って前進
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1年生CB飯島有斗が背後のボールに対応
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左SB陶山大地(1年)は相手の俊足MFと攻防戦を繰り広げた
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抜け出しを狙うMF谷海夏人(1年)
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MF西川楓(2年)が球際で粘り強いプレー
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MF東雅音(2年)が左足で展開する
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加藤悠希主将は後半途中から左SBでもプレー

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