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指揮官「日本語の罵りの言葉を…」大迫が途中交代で怒り(8枚)

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 ブンデスリーガ第29節が14日に行われ、FW大迫勇也所属のブレーメンはホームでフライブルクに2-1で勝利した。

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交代時に腹を立てる様子を見せたFW大迫勇也
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地元メディア『DeichStube(ダイヒ・シュトゥーベ)』によると、コーフェルト監督は「彼を交代させた時、私に腹を立てていた」と明かし、「だから私は日本語の罵りの言葉を覚えたよ」と笑いながら話したという
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大迫は前節のボルシアMG戦(1-1)で途中出場し、昨年12月22日の第17節ライプツィヒ戦(2-3)以来となる復帰
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同試合でアシストを記録し、今節が久々のスタメン出場だった
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アジアカップで抱えた負傷により、長期離脱していた大迫
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ブレーメンでの先発出場は、昨年12月19日の第16節ホッフェンハイム戦(1-1)以来
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この試合は後半18分までプレー
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ブレーメンは2-1の勝利を収めた

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