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日本高校選抜の18人は成長し続けて活動を終了、各チームでの活躍を期す(20枚)

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 日本高校選抜は22日、第57回デュッセルドルフ国際ユース大会5位決定戦でエバートン(イングランド)と対戦。1-1で突入したPK戦の末、3-5で敗れた。(写真協力=高校サッカー年鑑)
●【特設】高校選手権2018
2019日本高校選抜欧州遠征特設ページ
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第57回デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会公式サイト(別サイトに移動します)
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戦いを終えた日本高校選抜イレブン
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最終戦は先発の半数を入れ替えた
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サブ組は先発組以上の活気
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円陣を組んでピッチへ飛び出した
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MF岡井駿典(市立船橋高→中央大)が最終戦のキャプテンマークを巻いた
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唯一のフル出場。チームにとってなくてはならない存在だった
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この日もインパクトある動きを見せたFWバスケス・バイロン(青森山田高→いわきFC)
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海外の関係者も注目するパフォーマンスだった
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特に最後の2試合はハイパフォーマンスだったMF天笠泰輝(青森山田高→関西大)
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選手権のヒーローが世界でも堂々のプレー。攻守でチームを牽引した
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右SB後藤裕二(矢板中央高→順天堂大)は2試合連続で先発出場
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守備での対人の強さ、突破力も示した
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MF秋山裕紀(前橋育英高→新潟)は後半開始から出場。ゴールに繋がるパスを狙った
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求められている部分が高い中で随所に好プレー。より高みを目指す
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今大会、最も情熱的なプレーを続けたDF豊島基矢(青森山田高→順天堂大)。最終戦も交代出場
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チームを主将として牽引したGK飯田雅浩(青森山田高→国士舘大)。毎試合好守を見せた
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本来のCBではなくSBとしてプレーする時間の長かった白井陽貴(矢板中央高→法政大)だが、挑戦心を持っての欧州遠征に
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主力CBとして大会を戦った西田翔央(東福岡高→早稲田大)。怪我を乗り越えての高校選抜入りは高校生たちの勇気に
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CB松尾勇佑(市立船橋高→関西大)は世界で存在感を示した一人。高校選抜としての実力を証明した
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例年以上に仲の良かった18名。成長し続けて高校選抜の活動を終えた

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