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五條が一条に4-0で快勝!テクニカルなスタイルとハードワークで13年ぶりに奈良制覇!(13枚)

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 2日、奈良県フットボールセンターで令和元年度全国高校総体(インターハイ)「感動は無限大 南部九州総体2019」サッカー競技(沖縄)奈良県予選の決勝が行われ、五條高一条高をが4-0で下し、13年ぶりの優勝を果たした。
●【特設】高校総体2019
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13年ぶりの優勝トロフィーを手にした五條高サッカー部
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監督に復帰し、全国大会出場に導いた吉岡一也監督をみんなで胴上げ
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一条高にとっては非常に悔しい準優勝の賞状を受け取るキャプテンDF要隆太(3年)。秋にはさらに進化した一条が見られることを期待したい
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FW井澤悠(3年、中央/9番)が決めた五條の2点目のシーン。巧みなドリブルと共にシュートセンスも見せつけた
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五條スターティングイレブンの円陣
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一条スターティングイレブンの円陣
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惜しくもゴールとはならなかったが、鋭いシュートを放ったFW佐藤力丸(3年)
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先制点を挙げたMF池田達哉(3年)。キャプテンとして、ピッチでもしっかりと役割を果たした
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五條の得点チャンスを作ったMF瀬羅威吹(3年)。2点目をアシストし、1点目も彼のCKから生まれた
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ミドルシュートを撃つなど、積極性を見せたMF梅景俊輔(2年)
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最後まで諦めずにゴールに向かう姿勢を見せたFW松山知樹(3年)
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五條の4点目を挙げたFW中山幹太(3年)。ボール奪取からシュートまで、すべて単独で行える能力の高さを見せた
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五條は13年ぶりVの歓喜

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