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「仲間の顔を見ることができなかった」、DF菅原由勢は痛恨ミスに肩落とす(13枚)

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 U-20日本代表は4日、U-20ワールドカップの決勝トーナメント1回戦でU-20韓国代表と対戦し、0-1で敗れた。

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肩を落とすDF菅原由勢
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全4試合フル出場の今大会不動の右サイドバック
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抜群のパフォーマンスを見せたが、今試合終盤のミスが失点につながってしまう
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日本はそのまま敗戦…菅原は最後までピッチに残っていた
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ミスも少なく、安定した動きで堅守を支えた菅原
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チームを無敗突破に導いた立役者のひとりだ
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1対1に粘り強く対応し、危機を察知して体を張ってきた
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幻のゴール時には喜びを爆発させるチームのムードメーカー
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しかし後半39分のパスミスからそのまま失点へ
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「ここで終わると思っていなかったというのが正直な感想ですし、僕はいろいろな思いを持ってこの大会に臨んでいたので、それが自分のミスから……」
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「それを考えたら、何もできなかったというか、仲間の顔を見ることができなかったというのが正直なところだった」
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「正直、これから一生頭から離れることのない場面だと思うし、あそこでプレーの選択を変えられなかったのは僕自身のレベルの低さだと思う」
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一瞬で起きた幕切れも…その瞬間は菅原の脳裏に焼き付いてしまった

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