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チェルシーの来日メンバーは?J公式が現時点でのメンバーリストを公表(24枚)

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 Jリーグ公式サイトが、今夏来日するチェルシーのメンバーリストを公表している(6月27日時点)。

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サッリ監督が退任したチェルシーは、7月19日に川崎F(日産スタ)、同23日にバルセロナ(埼スタ)と対戦
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瞬発力とスピードをいかしたドリブルが持ち味のブラジル代表MFウィリアン(30)。サイドから切れ込んで放つシュートは圧巻の一言
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世界で最もイケメンなサッカー選手との呼び声高いフランス代表FWオリビエ・ジル(32)。所属クラブでは途中出場が多いが、フランス代表ではレギュラーとしてW杯制覇に大きく貢献した
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今季、GK史上最高額で加入したスペイン代表GKケパ・アリサバラガ(24)。正守護神としてチェルシーの3位入りに大きく貢献した
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第2GKのアルゼンチン代表GKウィリー・カバジェロ(37)。出番こそ少ないが、今季出場した試合は1度しか負けていない
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DFダビド・ルイス(32)はチェルシー守備陣の中心的存在。対人プレー、キックの精度が高いDF
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ムードメーカーのドイツ代表DFアントニオ・リュディガー(26)。今季プレミアリーグ33試合に出場したが、4月28日のユナイテッド戦で負傷し、左膝半月板の手術を行った
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デンマークの若きDFアンドレアス・クリステンセン(23)。的確な状況判断など安定した守備が持ち味だが、サッリ体制の今季はEL要因だった
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イタリア代表DFダビデ・ザッパコスタ(27)は2017年8月に加入した攻撃的SB。今季は公式戦17試合の出場にとどまった
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2018年1月にローマから加わったイタリア代表MFエメルソン・パルミエリ(24)。今季は終盤に出番を得て、公式戦27試合に出場した
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2014年1月にチェルシーに加入したフランス代表DFクルト・ズマ(24)。これまでサンテティエンヌ、ストーク、エバートンに期限付き移籍し、チェルシーでは71試合4得点を記録している
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コンテ前監督とともに16年夏に加入したDFマルコス・アロンソ(28)は、ウイングバックとしてレギュラーに定着すると、27歳でスペイン代表に初招集。サッリ体制となった今季も公式戦38試合に出場した
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恵まれた体格、テクニックに優れるイングランド代表MFロス・バークリー(25)。2018年1月に加入し、ここまで公式戦52試合5ゴールを記録している
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イングランド代表MFルベン・ロフタス・チーク(23)は、フィジカルをいかしたプレーが強み。アーセナルとのEL決勝前に設定された親善試合でアキレス腱を断裂してしまった
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わずか1年で退任したサッリ監督の申し子。視野の広さ、ボールコントロールに優れるイタリア代表MFジョルジーニョ(27)は、プレミアリーグ初挑戦ながら37試合に出場した
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レスターの奇跡の優勝を知るフランス代表MFエンゴロ・カンテ(28)は小柄だが、ボール奪取能力に優れ、運動量も豊富。今季はサッリのもとボランチではなく、インサイドハーフで起用されたが、しっかり役割を果たした
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レスターの奇跡の優勝メンバーの一人。2017年9月に加入したMFダニー・ドリンクウォーター(29)だが、ここまで公式戦23試合と不遇な時を過ごしている
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ドレッドヘアーが目を引くウェールズ代表MFイーサン・アンパドゥ(18)。守備的なポジションが主戦場で、両足から放たれる精度の高いパスが魅力
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2018年8月からミランに期限付き移籍していたMFティエムエ・バカヨコ(24)。強力なフィジカルを生かしたボール奪取を武器にセリエAで31試合1ゴール1アシストを記録した
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今年3月にイングランド代表に初招集され、バイエルンも注目するFWカラム・ハドソン・オドイ(18)。ドリブルテクニックに優れるアタッカーだが、4月22日のバーンリー戦でアキレス腱を断裂して手術を受けた
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ベルギー代表FWミヒー・バチュアイ(25)は2016年7月にチェルシーに加入も期限付き移籍を繰り返しており、今季はバレンシアとクリスタル・パレスでプレー。バレンシアでは公式戦23試合3得点と苦戦したが、パレスでは13試合6得点とプレミアで躍動した
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今年1月に加入し、今季終了までドルトムントでプレーしたアメリカ代表FWクリスティアン・プリシッチ(20)。アザールの後継者として活躍が期待されている
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シュートセンスに優れるスペイン代表FWペドロ・ロドリゲス(31)。利き足ではない左足でも遜色なくボールコントロールでき、今季プレミアリーグでは21試合で10得点を挙げた
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このほかにもJリーグ公式サイトには、FWタミー・エイブラハム(21)、DFリース・ジェームズ(25)、MFメイソン・マウント(20)、DFフィカヨ・トモリ(21)、MFケネディ(23)の名前が記載されている

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