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日本文理は大黒柱の右SB古俣主将が執念の同点アシスト(4枚)

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 6月1日、令和元年度全国高校総体(インターハイ)「感動は無限大 南部九州総体2019」サッカー競技(沖縄)の新潟県予選準決勝が行われ、18年度選手権8強の帝京長岡高と17度選手権8強の日本文理高との一戦は3-3で突入したPK戦の末、日本文理が5-3で勝った。日本文理は決勝で敗れて準優勝となった。

●【特設】高校総体2019
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右SB古俣眞斗主将(3年)は延長後半終了間際に執念の同点アシスト
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全国クラスの力を持つ注目DF
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スピード、対人の強さを兼ね備えた万能型
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チームの精神的支柱が勝利に大きく貢献した

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