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独特の攻撃スタイルで長崎2冠に挑戦した鎮西学院(18枚)

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 令和元年度全国高校総体(インターハイ)「感動は無限大 南部九州総体2019」サッカー競技(沖縄)長崎県予選準決勝が6月6日に行われ、県新人戦優勝の鎮西学院高とプリンスリーグ九州に所属する創成館高が激突。創成館が2-0で勝った。創成館は決勝で敗れて準優勝に終わっている。(
●【特設】高校総体2019
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2冠を目指した鎮西学院
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右サイド突破を図るSB天田哲栄(3年)
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ショートパスで攻撃をコントロールするMF橋本塁也(3年)
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左サイドでキープ力を見せたMF福田壮汰(2年)
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最終ラインから攻撃を組み立てたCB濱浦翔(2年)
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MF早田冬也(2年)が縦パスを狙う
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長身の左SB松坂颯(3年)
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相手の前に身体をねじ込む
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MF松永昇磨(3年)はゆっくりと攻撃を組み立てた
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ショートパスでリズムを作ろうとする
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GK高尾恭平(3年)もポゼッションにチャレンジ
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橋本塁也はポジションを中央からサイドに変えて変化
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天田哲栄はSHにポジションを上げて攻撃を活性化しようとした
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独特の間合いでボールを運ぶ福田壮汰
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FW野口晴虹(3年)はサイドからゴールを目指した
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交代出場で右SBに入った佐藤玲(3年)
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FW李文勇(2年)が前線でボールを収める
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2冠ならず、選手権で長崎制覇に再挑戦する

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