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躍動のボローニャDF冨安健洋…伊記者は独特表現で高評価「まさに“動けるタンス”」(8枚)

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 セリエAは30日に第2節を行い、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャSPALと対戦し、1-0で勝利した。

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DF冨安健洋への賛辞が止まらない
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ベルギー1部シントトロイデンから今夏にボローニャ入り
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公式戦3試合連続フル出場している
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伊紙『レプブリカ』の記者は独特表現で高評価を下している
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第1節全体で最多となる64本を記録し、今節でもドリブル7回中5回成功、78%のパス成功率を記録
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伊記者は「190cm近くある体格なので動きにエレガントさはないが、それでも疑う余地のないアジリティの能力をサイドで示した」と語る
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「それに日本人らしく真面目でひた向きで無私無欲の精神。さらにエムバイェと比較しても攻撃においてより大きな貢献が期待できると思う」
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「見た目ほど堅くないようだし、まさに“動けるタンス”と言ったところか。ドリブルで勝負を挑むことも恐れないし、このまま続けて欲しい」

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