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4強入りの立役者、浦和FW興梠慎三は古巣との対戦熱望「鹿島とやりたい」(16枚)

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 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は17日、準々決勝第2戦が行われ、浦和レッズがホームで上海上港(中国)と1-1でドロー。2戦合計3-3、アウェーゴール差により準決勝進出を決めた。

●ACL2019特設ページ
●[ACL]準々決勝第2戦 スコア速報
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前半39分にFW興梠慎三が先制点
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関根のクロスを頭で合わせ、GKが弾いたボールがクロスバー下に当たってゴールマウスにおさまった
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当初、AFC公式サイトはオウンゴールと表記
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興梠は「そんなのあるの!?」と驚きを隠せず
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だが、AFC公式サイトも興梠の得点とした
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これで今季ACLで7ゴール目
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自身が持つACL日本人最多得点記録を『25』に更新
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頼れるエースストライカー
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中盤まで下りてゲームメイクまでこなした
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ポストプレーとクロスに合わせる技術はもはや芸術の域
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9月1日のJ1第25節・湘南戦(1-1)でJリーグ史上初となる8年連続2ケタ得点を達成
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リーグ戦ではここまで11ゴール
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相手への敬意は欠かさず
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文句なしのマン・オブ・ザ・マッチ
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「内容的にも勝てたと思うので、勝ち切る力をもっとつけないといけない」
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「個人的には鹿島とやりたい。ルヴァンでも負けているので、リベンジを果たしたい」と古巣との対戦を熱望

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