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楽しんで戦う清水桜が丘、静岡名門対決を3-0快勝(10枚)

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 高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2019東海は8月24日に第11節を行い、3位・清水桜が丘高(静岡)と4位・藤枝東高(静岡)との上位対決は清水桜が丘が3-0で快勝した。

●高円宮杯プリンスリーグ2019特集
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MF野牧稜平(3年)は技術力高いボランチ
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左SB望月海千(3年)も正確な技術でチームを支える
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清水ユース出身の大型CB東海林泰地(3年)は守備の柱に
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インターハイは優勝校の桐光学園にPK戦の末に敗退。楽しんで戦うチームの冬の目標は全国制覇だ
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GK藤原元輝(3年)は隙を見せずに完封勝利
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ヘディングの強さが特長のCB加藤俊介(2年)
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セカンドボールを回収するMF宇山翔太(2年)。欠かせない存在だ
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望月海千は狭いスペースを通してビルドアップも
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野牧稜平がスライディングタックル
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東海林泰地は左足フィードやヘディングで強豪と勝負

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