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夏冬連覇へ王手!専修大北上が不来方に苦戦も4発勝利(12枚)

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 第98回全国高校サッカー選手権岩手県予選準決勝が27日に行われ、専修大北上高が不来方高を4-1で下した。

●【特設】高校選手権2019
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試合後、勝ちロコを披露した専修大北上イレブン
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決勝進出を果たしたインターハイ予選王者・専修大北上の先発メンバー
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敗れはしたが、健闘を見せた不来方の先発メンバー
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不来方は悔しさを滲ませるも、よく健闘し充実した表情の選手も見られた
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専修大北上DF那須永翔(3年)は正確なクロスで先制ゴールをアシスト
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2点目を挙げ、チームメイトに祝福される専修大北上MF菊地竜空(中央、3年)。終盤にもダメ押しの4点目を叩き込んだ
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専修大北上FW菅原新(3年)は厳しいマークを受けたが、試合を決める3点目を奪った
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専修大北上FW阿部耀仁(2年)は積極的にゴール前に顔を出し、ヘディングで先制ゴール
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専修大北上の主将、MF阿部柊斗(3年)は高い技術を見せ存在感を発揮。プレースキックも脅威だった
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不来方FW及川拓人(2年)は前半貴重な同点弾。何度か決定機も演出した
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不来方FW三浦大知(3年)は前線で体を張ってボールキープし、決定機も作った
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不来方の主将MF佐藤玄侍(6番、3年)は体を張った守備でチームに貢献した

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