beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

山形中央がPK戦制して3年ぶりV!米沢中央は惜しくも6年ぶり出場ならず(12枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
 第98回全国高校サッカー選手権山形県予選決勝が2日、NDソフトスタジアム山形で行われ、山形中央高米沢中央高を0-0のPK戦の末に5-4で下した。

●【特設】高校選手権2019
写真を見る
photo-news
応援団の前で肩を組み喜びを表す山形中央イレブン
photo-news
優勝した山形中央の先発メンバー
photo-news
惜しくも準優勝に終わった米沢中央の先発メンバー
photo-news
PK戦に敗れ、崩れ落ちる米沢中央の選手たち
photo-news
米沢中央GK折笠泰雅(3年)はPK戦でコースは読めている場面が多かったが、惜しくも止めきれず
photo-news
米沢中央MF松本進之介(3年)は両チーム最多の5本のシュートを放ったが、ゴールを奪えず
photo-news
山形中央DF庄司宙ノ介(2年)は競り合いで強さを発揮。今季プリンスリーグ東北得点王の山形ユースFW夢ノ介(3年)の実弟
photo-news
山形中央DF竹田憂斗(3年)はヘディングの強さや安定したカバーリングを見せ、無失点に大きく貢献
photo-news
山形中央GK舟山奏(3年)はDFラインともよく連係し、冷静なシュートストップを見せた
photo-news
山形中央ゲーム主将MF斎藤旬太(3年)は攻撃だけでなく守備でも自陣まで戻り、体を張った
photo-news
PK戦に勝利し、歓喜の山形中央の選手たち
photo-news
山形「中央」の「C」ポーズをつくる、優勝した山形中央イレブン

TOP