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シュート22本も無得点…大津高連覇ならず、県決勝で散る:熊本(24枚)

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[11.16 高校選手権熊本県予選決勝 大津0-1熊本国府 水前寺]

 第98回全国高校サッカー選手権大会の熊本県予選決勝が16日に行われ、熊本国府高が大津高を1-0で破り、6年ぶり3回目の全国大会出場を決めた。

●【特設】高校選手権2019
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プレミアWESTで4位の大津高だが、選手権は全国に届かず
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“帝京魂”試合前には平岡和徳総監督の横に古沼貞雄氏の姿
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平岡監督の息子、平岡拓己氏は早大を卒業し今季より母校でコーチを務めている
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全国制覇を夢見た応援席
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「限界突破」の横断幕が掲げられていた
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しかし全国にはあと一歩届かなかった
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チームリーダーのMF濃野公人(3年)
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何度もゴール前に侵入
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仲間を励ますシーンが何度もあり印象的だった
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個人最多7本のシュートを放ったFW宮原愛輝(2年)
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しかし枠を捉えず何度も頭を抱えた
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MF樋口堅大(3年)の突破力は群を抜いていた
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準決勝2得点のFW半代将翔(2年)もゴールネットを揺らすことは出来ず
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MF佐藤悠平(3年)も果敢にゴール前に侵入したが…
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GK福山翔紀(3年)は試合後しばらく立ち上がれなかった
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DF本多陸也(2年)もサイドから積極的な攻撃参加をみせた
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DF麻生恭平(3年)も体を張った守備をみせたが…
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DF金子遼太郎(2年)は前後半1本ずつのシュートを放った
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DF立野航海(3年)はフル出場だった
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粘り強い守備でボールを奪うMF藤井瑛斗(2年)
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DF時松航世(3年)は後半32分から出場
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MF猪谷匠(2年)は途中出場でシュート1本を打った
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FW角石右京(3年)は後半38分から出場
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応援席も最後まで勝利を信じたが…

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