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「自分が言えないとダメ」鈴木武蔵が指摘する問題点(8枚)

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 日本代表は19日、キリンチャレンジカップでベネズエラ代表と対戦し、1-4で敗れた。

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2トップの一角で先発出場したFW鈴木武蔵が守備の問題点を指摘
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「後ろが行けないでそこが重くなっていて、結局ボランチとサイドバックが引っ張られる形になって、僕と浅野がGKとCBとアンカーと2対4の状況になって、そうなると大外が広くなって、そこで全部行けなくなって、後手になってはがされていた」
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「そこはFWが感じて試合中に修正できないといけない。1失点した時点でハマっていないのは分かっていたので。それを自分自身が言えないとダメだし、失点したということは事故じゃない限り問題があるということ」
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鈴木は責任を受け止め、「1失点以内に変えられるかが大事。1失点以内なら雰囲気を変えられるし、修正力がなかった」と悔やんだ
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前線でスタメン起用された鈴木
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チームとして守備が機能せず、後手の対応となって次々と失点
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鈴木は無得点のままハーフタイム中に古橋と交代
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課題の残るゲームとなった

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