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矢板中央がPK制して初戦突破! 大分は“シンちゃん”が見守る中で激闘同点劇(8枚)

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 第98回全国高校サッカー選手権は31日、各地で1回戦を行い、ゼットエーオリプリスタジアムの第1試合は矢板中央高(栃木)が大分高(大分)を2-2で迎えたPK戦の末に6-5で下した。
(写真協力『高校サッカー年鑑』)

●【特設】高校選手権2019
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獅子奮迅の活躍を見せていた矢板中央高のボランチMF靏見拳士朗(3年、写真右)
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PK戦の最中、キッカーを励ます矢板中央高GK藤井陽登(1年)
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貴重な同点ゴールを決めた大分高FW大神颯汰(3年)
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大分の3年生とは付属中時代に共にプレーし、脳腫瘍で闘病中の「シンちゃん」大竹志之介くんもスタンドで見守った
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自身で得たPKを沈めた矢板中央高MF左合修土(3年)
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最終ラインで奮闘した矢板中央DF矢野息吹(3年)
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追撃のゴールを決めた大分FW森山悠太(3年)
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左サイドで鋭い突破を見せていた大分FW菊地孔明(3年)

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