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専修大北上、数的優位生かせず…PK戦で涙をのむ(24枚)

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 第98回全国高校サッカー選手権2回戦が2日に行われ、國學院久我山高(東京B)は専修大北上高(岩手)と対戦し、0-0で突入したPK戦の末、PK6-5で勝利した。
(写真協力『高校サッカー年鑑』)

●【特設】高校選手権2019
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PK戦の末に敗れた専修大北上高
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相手が退場者を出して数的優位に立った後半に何度もチャンスを作ったが、決め切れなかった
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今回が選手権初出場
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無念の2回戦敗退となった
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盛岡商高を破って全国初出場を果たした専修大北上
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チームを率いる小原昭弘監督
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好セーブでチームをもり立てたGK高橋諒朋(3年)
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DF那須永翔(3年)は右サイドバックとして奮闘
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左サイドを支えたDF瀬川聖也(3年)
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クレバーに守ったDF吉田陽輝(3年)
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DF岩渕蓮也(2年)は吉田とともに最終ラインの中央で体を張った
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右サイドから果敢に攻め込んだMF阿部耀仁(2年)
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攻守のバランスを取ったMF鎌田悠生(1年)
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持ち味のドリブルを武器に貢献したFW千田舜(3年)
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FW岡本崇凱(3年)は後半29分に途中出場
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後半35分にピッチへ送り出されたMF藤原晴磨(2年)
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両チームとも最後まで1点が遠かった
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スコアレスで80分を終え、勝負の行方はPK戦へ
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PK戦を見守る選手たち
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PK5-6で惜しくも敗戦
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相手選手と健闘を称え合う
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勝利まであと一歩だった
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悔しさをにじませる
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スタンドからの応援に感謝を示した

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