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「いくら自分が止めても…」悔しさ語るGK大迫敬介(8枚)

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 U-23日本代表は12日、AFC U-23選手権のグループB第2節でU-23シリア代表に1-2で敗れた。

▼AFC U-23選手権タイ2020(東京五輪最終予選)特集ページ
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2試合連続でスタメン出場したGK大迫敬介
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第1戦のサウジアラビア戦(●1-2)に続いて好セーブを見せていたが、終わってみれば今回も2失点で敗戦
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「結果に結び付けていない現実があるので、僕はそこにすごく責任を感じている」
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「自分たちがどれだけ押してても、点を取れずに点を取られて負ければ負け。いくら自分が止めても1本決められて負ければ、それは負け。内容も大事かもしれないけど、結果というのが大事だと、今回はすごく感じました」
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最後尾で奮闘した大迫
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前半9分にPKで先制点を許すと、1-1の後半44分にカウンターから決勝ゴールを奪われた
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大迫のファインセーブがなければさらに失点を重ねていた可能性もあるが、結果的には2連敗でグループリーグ敗退
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「良い感覚があるところはあった」と振り返りつつ、「ただ、それが結果に結び付いていない」と厳しい表情で話した

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