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同点の豪快ミドル実らず…MF相馬勇紀「まず戦うというところを叩き直さないと」(12枚)

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 U-23日本代表は12日、AFC U-23選手権のグループB第2節でU-23シリア代表に1-2で敗れた。

▼AFC U-23選手権タイ2020(東京五輪最終予選)特集ページ
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試合後に反省が口をついたMF相馬勇紀
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0-1の前半31分に強烈なミドルシュートで同点ゴールを奪取
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チームは後半44分にカウンターから2失点目を喫し、2連敗で決勝トーナメント進出を逃す結果に
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相馬は今後に向けて「まず戦うというところを叩き直さないといけない」と語った
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左ウイングバックで先発出場
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スタメン出場は今大会初めて
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持ち味の突破力を発揮し、攻撃を活性化
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前半31分には左から中央へ持ち出し、右足で放ったシュートがブロックされると、自らこぼれ球を拾ってもう一度右足を強振
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グラウンダーのシュートがゴール左隅を射抜き、1-1の同点とした
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両手を天にかざす
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終盤に勝ち越しを許した試合展開に「チームとしてのバリエーションは増えてきているが、結局失点も得点も個人のところになる」
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「戦えてなかったからこういう結果になった。一人ひとりが1対1で負けちゃだめ」と話した

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