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GKヒル袈依廉ら鹿児島県選抜U-18は国際大会で「ちょっと」の差を学ぶ(20枚)

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「JENESYS2019 青少年サッカー交流大会」は28日にグループステージ最終節を行い、鹿児島県選抜U-18はU-19ラオス代表に1-2で競り負けた。
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試合前に円陣を組む鹿児島県選抜U-18
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U-19ラオス代表相手に攻め続けたが、決定力を欠いた
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GKヒル袈依廉(鹿児島城西高)が圧倒的な高さを発揮する
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MF川原琉翔(鹿児島城西高)はループパスで同点ゴールをアシスト
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後半、ラオスに追加点を
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テクニカルなアタッカー、MF佐藤璃樹(神村学園高)
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右SB川路友斗(鹿児島実高)が丁寧にビルドアップする
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CB山下玲(鹿児島城西高)が冷静にボールを動かす
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左サイドからパスを通すSB小林力斗(神村学園高)
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正確なフィードなどへの評価が高いCB稲田翔真(神村学園高)
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MF桑原滉(鹿児島城西高)は巧みにDFをかわす巧さを見せた
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MF永吉飛翔(神村学園高)は前半から攻撃力を発揮した
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相手DFに対して仕掛けるMF崎野隼人(鹿児島城西高)
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和田秋斗(鹿児島城西高)はFWとCBを務めた
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MF篠原駿太(神村学園高)が左サイドからラストパスを狙う
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交代出場で前線に入った武星弥(鹿児島U-15)
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SB、中盤で質の高いプレーをする笠置潤(重富中)
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GK吉山太陽(神村学園高)は怪我のために欠場。サポート役に徹していた
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今年の高校サッカー界の注目守護神の一人、ヒル袈依廉
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大久保毅監督は鹿児島の選手たちが代表チームとの「ちょっと」の差を埋めることを期待する

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