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U-17日本代表が4戦全勝で「JENESYS2019 青少年交流大会」を制す!(27枚)

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「JENESYS2019 青少年サッカー交流大会」(鹿児島県指宿市)は29日、決勝戦を行い、グループA1位のU-17日本代表とグループB1位のU-19東ティモール代表が激突。U-17日本代表が7-0で勝ち、参加8チームの頂点に立った。
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4戦全勝で優勝したU-17日本代表
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GK高橋一平(神戸U-18)は的確なコーチングなどで決勝も無失点
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右SBとして出場した清水和馬(静岡学園高)。強烈なシュートや推進力も特長
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左サイドから相手を押し込んだSB工藤孝太(浦和ユース)がクロス
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初招集のFW福田師王(神村学園中)は自信となる4試合に
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CB諏訪間幸成(横浜FMユース)は守備陣を支えた一人
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左サイドから攻め上がり、クロスを上げるSB松田隼風(JFAアカデミー福島U18)
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九州屈指のドリブラー、MF青木俊輔(東福岡高)
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プレッシャーの中でも余裕を持ってプレーしていたMF安田虎士朗(FC東京U-18)
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世代のエースストライカー候補、FW勝島新之助(京都U-18)
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GK黒川雷平(愛媛U-18)は無失点のまま試合を締めた
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前日に負った怪我で決勝を欠場したSB屋敷優成(大分U-18)
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高橋一平は「誰にも負けないようなプレーを」
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清水和馬は右サイドでの連係でチャンスメーク
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CB、左SBとしてアピールした工藤孝太
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福田師王は無得点に終わったものの、クロスから先制点をアシストするなど活躍
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松田隼風は周囲を活用しながらチャンスメーク
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強靭なストッパー、諏訪間幸成は後半を無失点で終えた
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青木俊輔は後半24分、5点目のゴールをアシスト
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安田虎士朗がDFを引きつけてスルーパス
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勝島新之助はプレミアリーグでゴールを連発するか
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大型GK黒川雷平は初代表で貴重な経験を積んだ
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決勝戦の先発メンバー
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攻守の切り替え速く、貪欲にゴールを目指し続けた
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船越優蔵監督は「僕ができることはそんなにない。彼らがやってくれた」
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終盤は雨。その中でも応援してくれたサポーターに感謝の挨拶
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それぞれが所属チームで成長し、また代表チームでともに戦う

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