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内田篤人を起点に同点弾…鹿島DF犬飼が大先輩から学んだもの(12枚)

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 J1第12節が23日に行われ、鹿島アントラーズはホームでガンバ大阪と1-1で引き分けた。

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後半アディショナルタイム5分に同点ゴールを奪ったDF犬飼智也
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右サイドの内田がロングフィードを送った流れから左の荒木がクロスを入れると、ファーの犬飼が頭で押し込んだ
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Jリーグ公式サイトを通じて「勝って終わりたかったとしかいまは思わないです」とコメント
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引退する内田から学んだことを問われると「やっぱり本人が言うように、ケガで篤人さん的には満足して動けていない中で、チームを見て、一人ひとりを見て、その時に必要な言葉がけだったり、プレーもそうですけど、それができる人だったので、そういうのは自分もこれから気遣える選手になっていきたいと思いました」と話した
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センターバックとして先発出場した犬飼
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相手FWを厳しくマークした
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チームは前半6分に先制点を献上
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0-1のまま後半アディショナルタイムへ
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終了間際に左からのクロスに反応し、藤春に競り勝ってヘディングシュート
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ゴール左に決め、勝ち点1をもたらした
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「ボールは持っていたので、その中で効果的な背後へのパスとか、クサビのボールというのが、精度があまりかみ合わなかったので、また最後のところだと思います」と課題を指摘
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次節のアウェーFC東京戦で勝利を目指す

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