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卒業後の“本拠地”で悔しい敗戦…青森山田の主将DF藤原優大「また準優勝か」(12枚)

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 第99回全国高校サッカー選手権の決勝が11日に行われ、山梨学院高(山梨)は2-2で突入したPK戦の末、青森山田高(青森)にPK4-2で勝利した。
(写真協力『高校サッカー年鑑』)

●【特設】高校選手権2020
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最終学年の選手権は準優勝に終わった主将DF藤原優大(3年)
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1年次にピッチ上で日本一を味わい、2年生だった昨年度と今回は決勝で敗れた
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「たくさんのチャンスがあるなかで決めきれなかった」
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「また準優勝か」と悔しさを吐露した
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2021年シーズンからの浦和加入が内定している藤原
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決勝の舞台は、浦和の本拠地でもある埼玉スタジアム
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正確なフィードが持ち味の1つ
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空中戦での強さも発揮
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相手の攻撃をはね返した
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0-1の後半12分にロングスローの流れから同点ゴールを奪取
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PK戦では重圧のかかる1人目のキッカーを任され、しっかりと決めた
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今回の悔しさをプロの舞台で晴らす

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