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ウイニングイレブン(ウイイレ)
eFootball.Open 2020-21特集ページ



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★大会概要
「eFootball League 2020-21シーズン」は「ウイニングイレブン(ウイイレ)」公式のeスポーツ大会で、バルセロナ、マンチェスター・ユナイテッド、バイエルン、ユベントス、アーセナル、セルティック、シャルケ、モナコ、ローマ、ガラタサライの10クラブが参加する。

プロリーグ「eFootball.Pro」と、全プレイヤーが参加可能な「eFootball.Open」の2大会が開催され、欧州のサッカークラブが契約したプロ選手によるCO-OPモード(3vs3)のプロリーグである「eFootball.Pro」に対し、1v1で行われる「eFootball.Open」はプロ選手だけでなく、一般ユーザーも参加可能。「eFootball.Pro」に出場する日本人選手がいないこともあり、日本国内では「eFootball.Open」が最高峰の大会となる。

【オンライン予選】
■2020年12月7日~2021年5月23日
出場選手はエントリー時点でバルセロナ、マンチェスター・ユナイテッド、バイエルン、ユベントス、アーセナル、セルティック、シャルケ、モナコ、ローマ、ガラタサライの中から1クラブを選択。プリセットチーム(能力均一化)のMatchdayモードで対戦し、Round1で戦績2000ポイント以上をあげると、Round 2へ進出する。

Round1は第9節まで開催され、すべての節でRound 2への挑戦が可能。Round2ではオンライン大会モードを使用し、連続した15試合の勝ち点で順位を競い、50位以内に入れば、オンライン決勝への出場権を獲得する。Round2の第1節から第9節までのうち、いずれかの節で条件を満たせばオンライン決勝へ参加可能となる。

【オンライン決勝】
■2021年6月4~6日
オンライン予選の各節ランキング上位50名が参加。プリセットチーム(能力均一化)のオンライン大会モードを使用し、連続した15試合の勝ち点で順位を競う。

オンライン決勝はPS4(日本サーバー)、PS4(アジアサーバー)、PS4(ヨーロッパサーバー)、PS4(アメリカサーバー)、XBOX、STEAM(PC)という6つのプラットフォーム・サーバーに分かれて開催され、各プラットフォームごとに上位4名がWorld Finals(決勝大会)に出場する。

[PS4(日本サーバー)決勝大会出場選手]
・てす(@tess_aomori)/マンチェスター・U
・レバ(@Leva_39)/マンチェスター・U
・エビプール(@ebipooool_ynwa)/ローマ
・Takaki(@peeechan_7)/マンチェスター・U

【World Finals(決勝大会)】
■2021年7月18日
PS4(日本サーバー)、PS4(アジアサーバー)、PS4(ヨーロッパサーバー)、PS4(アメリカサーバー)、XBOX、STEAM(PC)のプラットフォームごとにオンライン決勝を勝ち上がった各4名が、トーナメント形式で対戦し、優勝を争う。

[PS4(日本サーバー)決勝大会]
【準決勝】
てす 1-3 Takaki
レバ 1-3 エビプール

【決勝】
Takaki 0-1 エビプール

■配信URL
http://youtu.be/31lTEKnSF5o

■賞金
優勝:1万5000ドル(約166万円)
準優勝:1万ドル(約110万円)
3、4位:7500ドル(約83万円)

▼アーカイブ
eFootball.Open(ウイイレ)2019-20

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