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[選手権予選]徹底研究されていたインハイ準V静岡学園、静岡決勝で姿消す(16枚)

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[11.27 第90回全国高校選手権静岡県大会決勝 静岡学園0-3清水商 アウスタ]

 第90回全国高校サッカー選手権静岡県大会決勝が27日に行われ、今夏の全国高校総体準優勝の静岡学園と全国優勝3回の清水商が激突。清水商が3-0で勝利し、00年度以来11年ぶりの全国大会出場を決めた。
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先月亡くなった母・雅美さんに捧げる優勝を目指したエースMF長谷川竜也(3年)。その足技で相手を揺さぶるも密着マークに苦しんだ
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高校屈指のMF秋山一輝(3年)は難なく相手を外してパスをつないだが、決定的な役割はできず
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高校総体優秀選手のCB木本恭生(3年)。終盤ポジションを上げてゴールを目指したが無念の退場
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大声でチームを鼓舞してきた好守護神、GK福島春樹(3年)。選手権最終戦はまさかの3失点
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J注目のレフティー、U-17日本代表候補MF渡辺隼(2年)。この敗戦を来年の糧に
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成長を遂げてきたCB望月大知(2年)だが、清商の高速カウンターの対応に苦しんだ
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伊東とのコンビで右サイドから穴を開ける場面もあったFW山本真也(3年)
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登録変更から先発をつかんだSB吉田蒼一郎(2年)だが、悔しい一戦に
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これまで貴重なゴールを決めてきたFW野田侑成(3年)。決定機に絡む場面もあったが
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秋山とともに動き回って攻撃の起点をつとめたMF柴田則幸(2年)。より怖さを増して来年へ
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後半9分から投入されたFW鎌田大輔(3年)だがシュートまで持ち込めず
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足技を駆使してゴールを目指すMF木部未嵐(2年)
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1年生MF米田隼也も流れを変えることはできず
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各大会で好成績を残してきた静岡学園に訪れた「試練」。川口修監督はより強い選手の育成へチャレンジ
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ドリブルを2、3人がかりで阻止され、SBの背後を突かれるなど相手の戦略に「はまってしまった」
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日本一へ再スタートする


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