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[選手権]京都橘は猛攻実らず序盤の1失点に屈する(20枚)

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[12.31 全国高校選手権1回戦 尚志高1-0京都橘高 駒沢]

 第94回全国高校サッカー選手権の1回戦が31日に行われ、駒沢陸上競技場では尚志高(福島)と京都橘高(京都)が対戦。尚志高が1-0で勝利を収め、2回戦進出を決めた。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)

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ゴールに迫り続けるも、最後の一戦を越えられずに敗れた京都橘高
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相手よりも先発の平均年齢が1歳以上も若い下級生中心のチームで乗り込んだ
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中盤で目を光らせたボールハンター・MF稲津秀人(2年)
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主将のDF小川礼太(3年)(左)は対人守備の強さのほか、迅速なカバーリングも見せた
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頼れるディフェンスリーダーとして奮闘
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力強いセービングでゴールを守ったGK矢田貝壮貴(2年)
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MF内田健太(1年)はタイミングの読みづらいスルーパスで守備を崩した
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精度の高いキックで次々とチャンスを演出
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正確なつなぎでビルドアップに貢献したDF田中悠太郎(3年)
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DF河合航希(1年)はクロスだけでなく、中央に入って細かいパスワークにも参加
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スピードに乗ったドリブルでマークをはがしたMF輪木豪太(1年)(右)
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DF大塚陸(1年)は相手の攻撃に落ち着いて対処し、機を見て攻め上がった
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ボールへの執着心を見せたFW梅津凌岳(1年)(中央)
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CKのキッカーも務めた
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MF坂東諒(3年)の左サイドからのカットインは、分かっていても止められないキレがあった
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縦への突破も相手の脅威に
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MF東峻平(2年)は小回りの利いた動きで相手を翻弄
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後半10分に途中出場し、鋭い動き出しでラストパスを呼び込んだFW堤原翼(2年)(右)
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高さを武器に、セットプレーから同点弾を狙ったDF堀尾橘平(3年)
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途中出場のMF古川隆輝(1年)(左)は、攻撃のテンポに変化をもたらし、終了まで諦めずにゴールを目指した


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