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[選手権]大会優秀選手写真特集vol.1_GK脇野敦至、GK坂口璃久、GK廣末陸、GK寺尾凌(16枚)

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 第94回全国高校サッカー選手権は東福岡高(福岡)の17年ぶり3回目となる優勝で幕を閉じた。11日の決勝戦終了後、全国高体連サッカー部技術委員会は同大会の優秀選手35名を発表。ゲキサカでは20年東京五輪世代の選手たちが力を競い合った「冬の主役たち」を写真で特集する。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)

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夏冬連覇。14年総体も合わせて計3度も優勝GKに輝いた脇野敦至(東福岡高3年)
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全国連覇こそならなかったが、昨年に続き全国4強へチームを導いたGK坂口璃久(星稜高3年)
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3回戦の桐光学園戦では注目FW小川のPKを魂のセーブ。4強入りに大きく貢献したGK廣末陸(青森山田高2年)
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優勝校・東福岡にPK戦で屈したものの、今大会を無失点で終えたGK寺尾凌(市立船橋高3年)
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脇野は6試合をわずか1失点。U-18日本代表候補はその実力を発揮した
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ハイライトは3回戦・市立船橋戦。失敗した5人目・三宅に対して「オレに任せてくれ」
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そして有言実行のPKセーブ! チームメートも認めるMVP級の活躍
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GK坂口は今年1年間先発を外れる時期が長かったが、最後巻き返してポジション奪取
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ハイボールの強さ、またビッグセーブでチームの勝利に貢献
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準決勝の東福岡戦ではシュート21本を浴びながらも必死にゴールを守り続けてチームを鼓舞した
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優勝候補・青森山田の最後の砦として役割を全うした廣末
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アグレッシブなプレー。そして堂々とした動きでチームを落ち着かせる
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本人は「全てのプレーの質」を上げて再び選手権へ、と意気込む
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磐田GK志村の後釜として、1年間かけて大きく成長を遂げた寺尾
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東福岡戦では驚異的な反応でシュートストップも
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東福岡とのPK戦では決められると敗戦の決まる5人目を見事にストップ。結果的に敗れたが、チームメートの心も打つ魂のセーブだった


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