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[東京都クラブユースU-17選手権]現チーム名で最後の公式戦、横河武蔵野FCユースはドロー発進(20枚)

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[1.24 東京都CYU-17選手権決勝L第1節 横河武蔵野FCユース 1-1 FCトリプレッタユース 東京ガス武蔵野苑多目的G]

クラブユースチームの新人戦、東京都クラブユースサッカーU-17選手権大会は決勝リーグへ突入。2Bグループの街クラブ強豪対決、横河武蔵野FCユースFCトリプレッタユース戦は1-1で引き分けた。
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右サイドから攻撃参加するSBモリソン健太郎(2年)
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キャプテンマークを巻いた左MF角井拓哉(2年)は先制点をアシスト
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声で指示を出すGK西村大樹(2年)
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2月のT1リーグから東京武蔵野シティフットボールクラブU-18へクラブ名変更。横河武蔵野FCユースとしては今大会が最後の大会
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攻撃をコントロールしたMF初田優真(2年)
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特に後半は試合を支配。横河が主導権を握る上で大きく貢献した
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最後の局面で良く踏ん張っていたCB長田真之祐(2年)
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思い切った攻撃参加も見せた
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左サイドから攻め上がるSB和田朋也(1年)
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切り返しから鋭いシュートを見舞ったMF草宏禎(1年)
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高い得点力を備えたMF中川海(1年)の右足シュートがゴールを襲う
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幅広い動きでチャンスに絡んだMF佐々木克矢(1年)
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CB森田幸紀(2年)はカバーリング良く相手の攻撃を封鎖
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攻撃の組み立てに関わる
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交代出場のMF猪股直希(1年)
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前線で競り合うFW角口広空(1年)
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終盤に投入されたMF渡辺基希(2年)
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FW中村亜門(1年)は追いつかれてからピッチへ
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増本浩平監督は「納得はしていないです」と口にした一方で十分な練習ができていない中での引き分けに及第点を与えていた
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横河武蔵野FCユースとして最後の公式戦。チームは優勝を狙う


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