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[新人戦]昨年静岡2冠の清水桜が丘、名門対決で苦杯(16枚)

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[1.31 静岡県高校新人大会中部地区決勝 清水桜が丘高 0-3 静岡学園高 藤枝東高G]

 平成27年度静岡県高校新人大会サッカー競技中部地区大会は31日、2ブロックの各決勝戦2試合が行われ、静岡学園高と藤枝東高がそれぞれ優勝した。静岡学園は清水桜が丘高との名門対決となったブロック決勝を3-0で快勝した。
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キャプテンマークを巻いたMF出水大智(2年)。攻守で力強いプレー
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昨年静岡2冠の清水桜が丘にまたタイトルをもたらす
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出足よく相手の攻撃を阻むCB高橋雅和(2年)
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浮き球を跳ね返すCB鈴木晴(2年)。特に後半は粘り強い守り
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左サイドからカウンターを狙ったMF水野滉大(2年)
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昨年の総体予選優勝メンバーのひとり、左SB八木涼太朗(2年)は粘り強い守り
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右サイドから仕掛けるMF神戸雄太朗(2年)
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背後へのボールに対応するSB阿部弘輝(2年)
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小柄だが守備範囲広いGK杉山昌輝(1年)
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相手の強力攻撃陣と対峙したMF山田温人(1年)
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最前線で奮闘したFW大屋寛太(1年)
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攻撃の軸へ台頭が期待されるアタッカーだ
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後半開始から投入されたFW稲葉詠士(2年)は前線で精力的な動き
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後半20分に投入されたFW鈴木友也(1年)
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終盤ピッチに送り出されたFW上杉匠(2年)
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戦況を見守る名将・大瀧雅良監督


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