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[新人戦]名門対決で3-0快勝の静岡学園、より個とチーム力磨いて日本一目指す(20枚)

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[1.31 静岡県高校新人大会中部地区決勝 清水桜が丘高 0-3 静岡学園高 藤枝東高G]

 平成27年度静岡県高校新人大会サッカー競技中部地区大会は31日、2ブロックの各決勝戦2試合が行われ、静岡学園高と藤枝東高がそれぞれ優勝した。静岡学園は清水桜が丘高との名門対決となったブロック決勝を3-0で快勝した。
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中盤での質高い動きが光ったMF島田周汰(2年)
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ボランチの位置から飛び出し、ヘディングシュートも
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山ノ井と守護神の座を争うGK田原智司(2年)。コーチングなどライバルを上回る武器も
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左サイドから仕掛けるSB堤拓也(2年)
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最終ラインの柱として勝利に貢献したCB尾崎駿大(2年)
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積極的に持ち上がって縦パスを狙った
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レフティーのトップ下、MF戸田大智(2年)は先制点をアシスト
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左サイドで競り合うMF橋本京一郎(2年)
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抜群のボールキープ力を誇るMF白川大吾廊(2年)
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チャンスと見るやドリブルで一気に攻め上がったCB岡野悠太(2年)
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右サイドで躍動感ある動きを見せたSB坂西望(2年)
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より精度を高めてチャンスをつかむ
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後半開始から投入されたFW稲葉章将(2年)が前線で奮闘
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交代出場のFW天本翔太(2年)は左足で貴重な追加点
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洪のヒールパスを受けて左足シュートをゴールへ突き刺した
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チームメートの祝福に応える
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MF洪永樹(2年)は鋭い仕掛けからのヒールパスで天本のゴールをアシスト
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スペースへのボールを追うMF鈴木廉太郎(2年)
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MF森主海斗(2年)がCKを蹴りこむ
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今大会指揮を執る齊藤興龍コーチ(右)は「もっとゴール前では行ってほしい。相手ゴール前での迫力がほしい」。左は名将・井田勝通前監督


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