beacon
TOP > PHOTONEWS > 記事詳細

[新人戦]ライバル育英との差埋めてきた桐生一、今年は全国での躍進目指す(20枚)

このエントリーをはてなブックマークに追加
[2.6 群馬県高校新人大会準決勝 前橋東高 1-3 桐生一高 群馬県立敷島公園サッカー・ラグビー場]

 平成27年度群馬県高校サッカー新人大会は6日に準決勝を行い、連覇を狙う桐生一高と前橋東高との一戦は桐生一が3-1で勝利。桐生一は7日の決勝で前橋育英高にPK戦の末に敗れて準優勝に終わった。
写真を見る
photo-news
右SB黒澤翔(2年)はオーバーラップに加え正確なキックも
photo-news
ボランチでも高いレベルでプレーする万能型だ
photo-news
今年のチームの中心的存在、MF竹内一将(2年)
photo-news
自信を持っているロングパスなどで攻撃をコントロールした
photo-news
相手のミドルシュートに冷静に対応したGK中村海生(1年)
photo-news
鋭い仕掛けのパスを見せたMF桐生浩太(1年)
photo-news
左サイドでボールをコントロールするSB室伏叶夢(2年)
photo-news
CB藤本健太郎(2年)が縦パスを狙う
photo-news
スキルの高いMF服部哲平(2年)はドリブルとコンビネーションでゴールへ迫った
photo-news
周囲との連係よくチャンスメークしたFW諏訪竜平(2年)
photo-news
左利きのCB間中泰生(2年)がルーズボールを処理
photo-news
絶妙なラストパスなど攻撃力を発揮したFW田中宏武(1年)
photo-news
右足で展開するMF堀越竜成(1年)
photo-news
交代出場のMF青木大和(1年)がDFを剥がす
photo-news
交代出場のFW佐藤巨(2年)が右足を振りぬく
photo-news
終盤に投入されたMF遠藤輝来(2年)
photo-news
U-18日本代表FW狩土名禅(2年)はこの日出場せず
photo-news
188cmの大型レフティーはポテンシャル十分
photo-news
田野豪一監督は多くの選手をテストしながらの新人戦
photo-news
昨年は県3冠も選手権予選決勝でPK戦敗退。今年はライバル前橋育英を倒して選手権切符を必ず掴む


TOP