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高校サッカーのヒーローからW杯へ、柴崎岳インタビュー(20枚)

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 高校サッカーのヒーローから今やJリーグを代表するMFのひとりとなり、A代表も経験したMF柴崎岳(鹿島アントラーズ)。戦う場所が高校からプロの世界へと変わる中、毎年、着実に階段を登り続けているMFが高校サッカーについて、そして今年W杯に臨む日本代表について語った。
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今や日本を代表するMFとなった柴崎岳
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わずか数年前まで高校サッカーで戦っていたMFは今やJの顔のひとりに
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日本代表との距離について「近いと思いますけれども、少しの運も必要だと思っています」
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W杯へ向けての焦りはない。「自分のやれることを自分の中でしっかりと持ってやる。それがいい方向にいけばいいと思っています」
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信念はブレない
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開発にも携わったスパイク「パティーク 11プロ」。柴崎が着用しているニュースパイクだ
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「みんなに履いて欲しい」というスパイク
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「履いた感覚が今までそんな違わない。スパイクが変わったのに、履いた感覚が変わらないということは選手にとって大きい。高校生にとっても履きやすいと思います
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高校時代の話題に笑みがこぼれる。全国大会準優勝も初戦敗退も経験した
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「卒業してからの、社会人としての礼儀とか、言葉遣いとかというものを一番重視して教えられているのが青森山田のサッカー部」
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冬の全国大会への思いは特別
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「自分自身、どの大会もやっぱり思い出になっていますし、覚えていますけれども、最後の冬の大会が最も印象に残っています」
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高校生たちへのメッセージも
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「サッカーという枠組みはなしにして、高校生のうちにやっておかなければいけないことはいっぱいある」
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「(大事なことは)ひとつのことにとらわれる必要はないし、どの世界に対しても通じるものが必ずあると思うし、どういう世界で生きていくにしても大切なものを高校生の時から学んでおくことじゃないでしょうか」
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「真の部分に目を向けてやってほしいと思います」
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質問に対してじっくりと考えてから自分の言葉で表現する。時折周囲を笑わせながら約1時間のインタビュー
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このスパイクとともにW杯へ
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「やるべきこと」をやり続けて代表のステージへ
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特別な技術、判断力、創造性……。2014年もサッカーファンを沸かせる


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