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今夏に人工芝グラウンド2面が完成予定の高知県黒潮町、新たな高知サッカーの拠点、合宿地に(12枚)

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 高知県黒潮町の黒潮町陸上競技場と黒潮町球技場で11日と12日に「Blue Wave winter league 2017 中四国S-1」が集中開催された。黒潮町では今夏、高知県立土佐西南大規模公園スポーツゾーン内に2面の人工芝グラウンドが完成予定。現在の天然芝2面に加え、計4面の芝グラウンドが徒歩5分圏内にできることになり、高知サッカーの新たな拠点として、合宿地としても注目を集めそうだ。
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天然芝の黒潮町陸上競技場
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球技場も天然芝グラウンド
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町の人々の情熱によって今夏に人工芝グラウンドが完成予定。高知のサッカーの新たな拠点、サッカーの合宿地として注目だ
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砂浜でのランニングによって足腰強化を図るチームも
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陸上競技場の横のスペースでトレーニング
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近隣にはビーチサッカー場として活用できるビーチスポーツ広場も
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クジラに逢える町としても有名な黒潮町
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春には「Tシャツアート展」が
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松原の夕日
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約4km続く砂浜
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夏には砂浜トレーニングをしてそのまま海へ飛び込むチームも
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「Blue Wave winter league 2017 中四国S-1」に参加したチームからは「良い環境だった」というコメント


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