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AFC U-23選手権予選に臨むU-20日本代表、ユニバ代表との練習試合はドロー:MF&FW編(16枚)

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[7.14 練習試合 U-20日本代表2-2ユニバーシアード日本代表]

 U-20日本代表は14日、ユニバーシアード日本代表と千葉県内で練習試合を行った。ユニバ代表が2-1とリードして前半を折り返すと、後半19分にFW小松蓮(産業能率大)が決めてU-20代表が同点に追い付く。その後スコアは動かずに2-2のドローに終わった。
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U-20代表初ゴールを奪ったFW小松蓮(産業能率大)
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AFC U-23選手権予選では背番号9を背負う
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小松同様、U-20代表初ゴールを記録したFW田川亨介(鳥栖)
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FW陣では唯一U-20W杯を経験している
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ボールをキープするFW中坂勇哉(神戸)
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高い技術を駆使して攻撃にアクセントを加えた
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突破を狙うFW旗手怜央(順天堂大)
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アピールを続けて先発奪取を狙う
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左SBの位置でプレーしたMF坂井大将(大分)
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ドリブルで状況を打開しようとするMF三好康児(川崎F)
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右サイドハーフの位置から好機を演出しようとしたMF森島司(広島)
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ピンポイントパスで田川の得点をアシストしたMF市丸瑞希(G大阪)
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鮮やかな突破で小松の得点をお膳立てしたMF高木彰人(G大阪)
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自身もゴールを脅かしたが決定的なシュートは惜しくもポストに阻まれた
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左サイドハーフの位置で先発出場したMF遠藤渓太(横浜FM)
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体を張ってボールキープするMF原輝綺(新潟)
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クラブでは主にSBで起用されるがU-20代表ではボランチでプレー
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巧みなパスで攻撃をリードしたMF針谷岳晃(磐田)
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パスを散らしてリズムを生み出すMF伊藤洋輝(磐田U-18)
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ユニバ代表戦のスターティングメンバー


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