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負傷者多数のユニバ代表、バックアップのMF渡邉新太らが猛烈アピール(24枚)

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[7.14 練習試合 U-20日本代表2-2ユニバーシアード日本代表]

 U-20日本代表は14日、ユニバーシアード日本代表と千葉県内で練習試合を行った。ユニバ代表が2-1とリードして前半を折り返すと、後半19分にFW小松蓮(産業能率大)が決めてU-20代表が同点に追い付く。その後スコアは動かずに2-2のドローに終わった。
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ユニバ代表はFW中野誠也(4年=磐田U-18)の2発でドロー
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前半を2-1、後半の失点で引き分けに終わった
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この日は4-1-4-1システムを採用、守田がアンカー
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試合前に円陣を組むユニバーシアード日本代表
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2アシストと抜群の存在感を示していたMF渡邉新太(流通経済大4年=新潟U-18)
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バックアップMF戸嶋祥郎(筑波大4年=市立浦和高)はラストチャンスにかける
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MF西澤健太(筑波大3年=清水ユース)は右サイドからチャンスメイク
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ボール奪取で得点の起点になったMF守田英正(流通経済大4年=金光大阪高)
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前半は本調子とはいかずもMF三笘薫(筑波大2年=川崎F U-18)は後半途中からは鋭い突破も
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ユニバ選出に驚いたというSB岩崎尚将(桃山学院大4年=九州国際大付高)だが難なくプレー
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攻撃よりも守備に時間を割かれたSB岩武克弥(明治大3年=大分U-18)
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守備の安定はチームの課題、期待かかるDF宮大樹(びわこ成蹊スポーツ大4年=清明学院高)
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正守護神として堂々のプレーを示すGK永石拓海(福岡大4年=高川学園高)
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気迫みなぎらせるCB菊池流帆(大阪体育大3年=青森山田高)はチームを盛り上げる
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MF米田隼也(順天堂大4年=静岡学園高)は左サイドから打開すべくトライした
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DF小池裕太(流通経済大3年=新潟ユース)は攻守にさすがの安定感
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後半から守田に代わり、アンカーへ入った浦和内定MF柴戸海(明治大4年=市立船橋高)
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FWジャーメイン良(流通経済大4年=流通経済大付柏高)は持ち味出せず悔しい結果に
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前めのポジションで生き生きとプレーしたMF名古新太郎(順天堂大3年=静岡学園高)
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精神的支柱ともいえるCB鈴木準弥(早稲田大4年=清水ユース)は的確な判断をみせる
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GKオビ・パウエル・オビンナ(流通経済大2年=JFAアカデミー福島)は同世代のU-20相手に悔しい失点も
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負傷中のMF重廣卓也(阪南大4年=広島皆実高)もチームへ帯同、欠かせない主将
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膝の負傷により、欠場したDF坂圭祐(順天堂大4年=四日市中央工高)
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松田天馬(鹿屋体育大4年=東福岡高)、木戸皓貴(明治大4年=東福岡高)、脇坂泰斗(阪南大4年=川崎F U-18)と坂、重廣は怪我の影響で欠場


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