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[総体]9年ぶり出場の名門・鹿児島実、8強で涙(20枚)

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[8.6 全国高校総体準々決勝 鹿児島実高 2-4 東福岡高 韮崎中央公園陸上競技場]

 平成26年度全国高校総体「煌(きら)めく青春 南関東総体2014」サッカー競技準々決勝が6日に行われ、ともに全国高校選手権優勝経験を持つ東福岡高(福岡)と鹿児島実高(鹿児島)との九州名門対決は、東福岡が4-2で勝った。
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準決勝進出を懸けた九州勢対決に臨んだ鹿児島実
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01年以来の4強入りに挑戦
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苦しい展開だったが、0-2からMF大迫柊斗(3年)のゴールで1点差
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1-3の後半22分にはMF渡邊大地(2年)のゴールで再び1点差
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執念のゴールでチームを勢いづけたが・・・
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正確なフィードで会場を沸かせたGK谷口周平(3年)
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MF井上黎生人(3年)がスライディングタックル
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MF大迫柊斗(3年)はキープ力を活かして反撃の中心に
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右サイドの突破を図るMF西元宣了(3年)
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FW木村涼(3年)は1.5列目からの飛び出しでゴールを狙った
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ヘディングで必死に競り合うMF田畑風馬(3年)
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右SB鮫島大(3年)は距離の長いスルーパスでゴールをアシスト
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左サイドで推進力を見せたSB和田鉄男(2年)
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後半からキャプテンマークを巻いたCB奥村泰地(3年)
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CB内屋椋佑主将(3年)は前半終了とともに無念の交代
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後半開始から投入されたMF福島立也(3年)が鋭く縦へ仕掛ける
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後半開始から投入されたDF大南拓磨(2年)
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左サイドを駆け上がるDF外戸口遥(3年)
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マネージャーもともに戦った全国舞台
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厳しい展開も声を出し続けた

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