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[選手権]ロスタイム弾で作陽に勝利した桐光学園、中村俊輔在籍時以来の国立へ(20枚)

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[1.5 全国高校選手権準々決勝 作陽1-2桐光学園 三ツ沢]

 全国高校選手権は準々決勝を行い、桐光学園は作陽と対戦した。1-1で迎えた後半ロスタイム、桐光学園はFW野路貴之(3年)が決勝点を決めて、準優勝した96年大会以来となる準決勝進出を果たした。

(写真協力『高校サッカー年鑑』)
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国立を目指し準々決勝に挑んだ桐光学園イレブン
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後半に入り、安定したセービングを見せたGK長津大裕(2年)
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主将のDF大田隼輔(3年)は、先制点を挙げた
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チームを率いる佐熊裕和監督
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DF小松勇樹(3年)がボールを奪いに行く
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最終ラインの要DF諸石健太(3年)
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DFラインで唯一の2年生中島駿
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MF多田八起(3年)は、ピンチの芽を次々と摘む
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桐光のディ・マリアことMF橋本裕貴(3年)
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MF菅本岳(3年)は左SHでスタメン出場
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大会3得点目を挙げたFW野路貴之(3年)
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頼れる司令塔MF松井修平(3年)
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FW市森康平(3年)はチャンスメーク
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後半40分から出場したFW田中昇平(3年)
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MF佐藤建太(3年)は左サイドに入った
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勝利を喜ぶ桐光学園応援団
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スタンドに挨拶をする選手たち
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FW市森康平(3年)がスタンドに親指を立てる
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ベンチに飾られた桐光カラーの千羽鶴
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国立に駒を進めた桐光学園、目指すは初優勝!!

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