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この一戦に懸けてきた…選手権王者・青森山田が“ビッグマッチ”制し激戦ブロック初戦を突破(24枚)

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[7.30 総体2回戦 東福岡1-3青森山田 みやぎ生協めぐみ野サッカー場Bグラウンド]

 平成29年度全国高校総体「はばたけ世界へ 南東北総体2017」サッカー競技(宮城)は30日、各地で2回戦を行った。青森山田高(青森)は東福岡高(福岡)と対戦し、3-1で勝利した。3回戦は前橋育英高(群馬)と対戦する。

(写真協力=高校サッカー年鑑)

●【特設】高校総体2017
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17人揃って記念撮影
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3-1で“東西の名門対決”を制し、DF三國ケネディエブス(2年)がハイタッチ
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チームを引っ張るDF小山内慎一郎(3年)
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10番・MF郷家友太(3年)が終了間際に試合を決定づける3点を奪取
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攻守のバランス感覚がいい右SB鍵山慶司(3年)
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抜群の跳躍力とヘッドも備える
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郷家の得点を創出したDF佐藤拓海(3年)
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闘志あふれるプレーが魅力のDF蓑田広大(3年)
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空中戦の競り合いでも強さを発揮
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FWからCBにコンバートした三國ケネディエブス(2年)
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“廣末の後継者”GK坪歩夢(3年)
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安定したセービングでチームに貢献
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MF檀崎竜孔(2年)はスピードに乗ったドリブルが武器
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サイドアタッカーとして必要な能力を多く兼ね揃えている
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アンカーのポジションで攻撃のリズムを作ったMF堀脩大(3年)
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チームメイトの得点に笑みがこぼれる
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MF佐々木友(3年)は後半24分から出場
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先制点を決めたFW中村駿太(3年)
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MF瀬尾純基(3年)は勝利の瞬間をピッチで迎えた
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後半29分から途中出場し、今後へアピールしたMF安藤駿(3年)
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指揮官驚愕のボレーを叩き込んだMF浦川流樺(3年)
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黒田剛監督が鋭い眼光でピッチを見つめる
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激戦区初戦の勝利を小山内主将が喜ぶ
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次は選手権決勝で戦った前橋育英だ

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