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履正社は全国上位の力を十分には発揮できず…激戦区・大阪決勝で散る(20枚)

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 第96回全国高校サッカー選手権大阪府予選決勝が11日に行われ、履正社高大阪桐蔭高が対戦。大阪桐蔭が2-1で勝ち、9年ぶり2回目の全国大会出場を決めた。

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履正社は3年ぶりの全国大会出場を狙った
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準決勝のヒーロー、GK瀧浪朋生(3年)が指示を飛ばす
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チーム屈指のテクニシャン、MF弓場大輝(3年)は後半開始から出場
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最終ラインでカバーするCB前園雄大(3年)
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右サイドで存在感ある動きを見せていたSB三輪大智(2年)
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前を向いてボールを運ぶMF寺村浩平(2年)
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MF島里将伍(2年)が懸命にボールを追う
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左SB坂東隼(3年)が相手の突破を阻止
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右SHとして先発したMF尾登駿(3年)
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サイドでボールを引き出すFW小松海樹(2年)
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MF野口天葵(2年)は右サイドからのドリブルでチームを活性化
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平野直樹監督は力を十分に発揮できなかったことを残念がった
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左SB松田泰生(2年)は正確な左足とロングスローで反撃を加速させた
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MF松田龍之輔(3年)は後半37分から出場
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中盤でボールを収めるMF濱瞭太}(2年)
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野口の決定的な左足シュート
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弓場は左サイドからのドリブルで前への力を加えた
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GK瀧浪は安定していたものの、悔しい2失点
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三輪ら2年生が来季、悔しさを晴らす
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来年は夏冬の全国切符を勝ち取る

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